リュドミール・アレクサンドロヴィチ=ユロフスキー
Lyudmil・Aleksandorvich=Jurovski
年齢
18
誕生日
1/28 そしてきっとABかB型でしょう。
身長・体重
167/56
容姿・服装
緩く波打つプラチナブロンドを肩先辺りまで。
後ろで無造作に束ねる。
大きなアーモンド形の、翡翠色の目。
白い肌。体つきは華奢。
年齢より多少幼く見えるかも。
身長が低いのは最大のコンプレックスだったり。
使用可能魔法
闇魔術/古代語魔法
以下は閉じておく。
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出身地
アイスベルグやレムリアに程近い酷寒の帝国「ツァール・スコエ・セロ」
帝都出身。(イメージとしては、帝政ロシアの首都、サンクトペテルブルグ)
家族
両親、兄、姉。
両親と兄は刑死。
姉は獄死。
過去
国にあった頃は、富と栄華を誇る侯爵家のお坊ちゃま。
しかし、厳しい旱魃と、貴族からの搾取、そして度重なる戦争に疲弊しきった国民が蜂起。革命が起こり、一瞬にして栄華も富も失ってしまう。
そして、最後まで皇帝一家に付き従っていたユロフスキー侯爵家の一門は、公開処刑の運命を辿る。
姉も、形ばかりの死刑を申し渡されるが、庶民に命を奪われるくらいならと舌を噛んで自決する。
ただ、ユロフスキー邸が襲撃される直前、まだ幼いリュドミールだけは不憫であると、両親の手によって逃がされる。そして、其の翌日、群集に紛れ込んで、両親と兄の処刑を見届ける。
――そして、処刑を見届けた夜、どうにかして、家族を捕らえた一派に思い知らせてやりたいと思っていたところに、闇の娘が現れ契約を結ぶ。
其の娘の力を借りて、家族を捉えた一派を壊滅状態に追い込み、己は亡命の道を辿り、今に至る。
因みに革命で国を追われたのは14の頃。
首に下げた双頭の鷲は、嘗ての主家の、そして、薔薇はユロフスキーの家の家紋。
追記
闇精霊の名前は「Agnese(アンニェーゼ)」契約の際に、彼女に与えた名前。
因みに血を以っての契約。一身専属契約。御蔭で、人外や魔力の気配にはエルフ並みに敏い物の、他の精霊とは話せないし、操る事もできない。
藤原竜也が可愛いので。
つい、考察しちゃいます☆
いや、考察は竜也さん関係ないです(何。)
昨日の邸のロルを見ててふと思ったこと…。
皆様を格闘ゲームに例えてみたら!!
アナが例えてあげる♪(古!)
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・メルヒオルさん。
性能的には、スタンダードタイプで問題ないけど、やや、重量級寄り(素早さに少し欠け、アタック、防御力やや高め。)
総合判定:攻撃A・防御B・機動力B-・リーチA
個人的に溜キャラだったら萌えます(御前の趣味か)。超必殺技も溜めでいいんじゃないかな!
下手すりゃ暴れだけで勝てるんじゃないかこの人みたいな(…。)
超必殺技は、乱舞技だったら更に萌える。(これはコマンドがいいなあとか←)。もう一つは一撃で、紙装甲キャラなら、1/2は削られるような、すんごいのがいいと思う!(笑)
あ、イメージ的には、某GGの、某太陽な悪男さんを、溜めキャラにした感じ、で、如何ですか。
・ミッチさん
彼単体のバトルを見たことがないのでなんともいえませんが(なら書くな)、絶対トリッキー系だよね…。コマンドも単体では余り効果がないって言うか、反撃確定な、某草○京さんみたいな感じで如何でしょうか。あの、腕が凄い疲れるヤツ(…。)
総合判定:攻撃B・防御B、機動力B+、リーチB
うっわ、超普通…。いや、普通でいいんです!トリッキーキャラなんだから!!コマンドは214+攻撃×2とか、しょーりゅーけーん!コマンドでも569とか(…。)あ、あと22攻撃コマンドがあれば、私が喜びます(コラ。)。更に抜け不能な無限ループもある典型的な、初心者に使わせるとあれー?なキャラだけど、上級者に使われるとこれ以上厭なキャラはいないって言うか!
・ラディウスさん
典型的な紙装甲、素早さ系(…。)尚且つトリッキー。某ア○ナ嬢っぽいよねー。PBCでは無理ですが、飛び込み系必殺技とかあればハナマル。
総合判定:攻撃C、防御D、機動力A+、リーチA
絶対上級者向けですよね!(笑)あ、あと、当身系や飛び道具打ち返しは忘れられないオプションだと思います。アレ、連発されると痛いよね!超必殺はジョイスティックをぐるぐるぐるぐるやらないきゃいけないアレがいいなー、とか。基本戦法は、ヒットアンドアウェイ。
正直重量形には厄介な相手かと思われます(何。)
・クレムさん
考える間もなく(!)初心者向けのスタンダードタイプでしょ!!(力説。)飛び道具もあって、しょーりゅーけーん!もあって、尚且つコマンド入れが簡単!でも、無限ループがない(…。)
総合判定:攻撃C、防御B、機動力B、リーチB
使いやすさにおいては右に出るキャラがいないけど、対戦だと苦しいぞvみたいな…?
…妄想に使った方々申し訳御座いませんでした!でも後悔はしていないんだ!!
――雪が降る。
降り積もる雪は、眼下に広がる帝都をも白く覆い尽くす。
「…雪って白いね、ニェーゼ」
「ほら、皆白く変わってる。宮殿も、嗚呼、あそこはユロフスキー館が在った辺りかな」
館は荒らされ、兄が自慢にしていた蔵書も、姉が大事にしていた人形も、父の形見の猟銃も、母が編んでいたタペストリーももう、跡形もないほど踏みにじられているのだろうけれど。
あの日、兄が残していったマントは引き千切られているだろうけど。
その場所すらも白く白く覆われて、館なのか、それとも他の建物なのか見分けもつかないくらい。
――ふふ
不意に、乾き切った笑いが漏れる。
あの、白い中で、今も尚、白と赤の軍団が己の存在をかけて血で血を洗う争いを繰り返しているのに。
あの、白い中で、無実の罪に落とされた人々が、胸を張って、誇りを持って処刑台への行進をしているのに。
あの、白い中で、貧しい人々がパンを寄越せ、ワインを寄越せと、悲痛な叫びを上げているのに。
あの、白い中で、誰よりも高貴な方々が何よりも下賤な輩に無碍に扱われているのに。
ただ、視界はただの白一色。
流される赤い色も、白を圧倒する赤の軍団も、誰かの命を奪う銃声も、貧しい者たちの怒号も、誰よりも高貴な方々の祈りも、総てがあの白に埋め尽くされて。白い色は容赦なく総てを白に染め替えて――。
あの、白い色は総てを容赦なく、そして優しく、厳格に包み込む。
「…兄さんも…、あの白い色に抱かれていると良いのだけれど」
――あの、野蛮人どもにこれ以上、好きにされることなく、無碍に扱われることなく…ただ、白い色に埋め尽くされてくれていればいい。
「…あの、白にツァーリも護られているといいね」
――主よ、ツァーリを護り給え。
誰よりも、高貴で誰よりも護られるべき方々を。
「さ、ニェーゼ、これから何処にいこっか?――あてはなくっても、歩いているうちにきっと見つかるよね。…君と僕は運命共同体。…お前とはずっと一緒だよ――」
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と、言うわけでモノローグ形式の過去話その1。
故郷を出る直前のお話でした。
リュドミールについて。
この先はネタばれになるので…。
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祖国では、真面目に魔術学院に通って勉強してました。
優等生だったようです。
術そのものの行使よりも、魔術式や、術の構成なんかに、興味があった模様。因みに其の頃の得意魔術は「風(雷)」「氷」の二種類。
闇の娘との契約によって、エレメンツを操る力は完全に失います。
因みに契約内容は
「娘を愛すること(どのような形であれ)」
「他の精霊と会話しないこと」
「娘が話しかければ答えること」
の、三つ。
どのような形で契約にいたったかはおいおい…。
昨今「旅団」の方々と絡ませていただく機会を得たので一応補足。
理想という言葉にものっそい過剰反応を見せているので…。ネタバレしときます。
リュドミール自身が「理想」という言葉が嫌いなのです。
理由は、大好きだった人が、理想を追って死んでしまったから。其の理想がゆがみ全く別物になっていく様を目の当たりにしているからです。
で、理想は所詮理想。叶うものじゃあないと断言していたり。
叶える物だ!と言わないのも過去のしがらみがあるのでしょう。
ま…、背景に祖国の革命運動があったのでその関係で…みたいな。
過去は色々考えてるんですが形にまとまらなーい!
最後に。
リュドミールは、名前を使って、闇精霊と契約していること、術を行使するときは基本的に自分の名前に於いて行使していることから、己の名前を術者としての「証」或いは「枷」にしている模様。
故に滅多に真名を名乗らず、愛称のみを名乗っている、そんな、自己満足な裏設定があります。以上!
今週末はホテルのスイートルームで過ごします。1日3万円の謝礼をくれる佳奈美さんとはもうずっとこういう関係を続けていて、欲しいものは買ってくれるし本当に感謝しています。最初逆援助というのは凄く不安だったけれど今では凄い稼ぎを産んでくれています。これからも逆援助をビジネスと考え、成功を掴み、社長クラスの生活を手に入れてやります。ちょっと自慢的な書き込みになってすいません。皆様もこの嬉しさを感じたいなら勝手にどうぞ
1日の謝礼は10万円で大丈夫ですか?久しぶりにとれた休暇に男性との一時をお過ごしさせていただきたい限りです。ご一緒にいれる事を凄く嬉しく思うので私を1日だけ癒す気持ちで過ごしてくださいませ。お迎え付きですので車などなくても大丈夫です。お互いの欲な部分を満たしあえるといいですね。ではご連絡お待ちしております。